本は耳で聴く時代になった!ながら読書・聴く読書【時短インプット法】

オーディブル,聴く読書, ライフスタイル

(本ページにはプロモーションが含まれています)

新しい知識を得るために「読書」をすることは正攻法です。

ただ、現代人は忙しい、ものすっごく忙しい。

椅子に座ってじっくり読書をする時間なんて
果たしてとれるのでしょうか?

おそらく、今日は読もう、明日は読もう・・・と

永遠に読書できる時間は取れそうにありません。

こういう悩みを持っている人って
めちゃくちゃ多いんですよ!

「悩みがあるところにサービスあり」

なので、現代は進化してて
その悩みを解消してくれるサービスを受ける人が
急激に増えているのです。

読書が苦手な人も、本から知識が得られるのですよ!

画期的でしょ♪

そのサービスとは、『聴く、読書』

通勤時間を使って

家事をしながら

掃除をしながら

ウォーキングしながら

散歩しながら

お風呂に入りながら


ながら読書が出来るサービスです。

わざわざ”読書の時間”をとらなくても大丈夫!
凄い時代になったものです。

読書=本を読む

という常識を180度変えてしまったサービス

Audibleの無料体験をする

今、なぜオーディブルが爆発的に人気なのか?

難しい本を読むのが苦手で時間がかかる

仕事が忙しいと読書の時間が取れない

でも、インプットとして知識がほしい

じゃーどうするの?

となった時に

読書なんて〇〇しながら~でいいじゃない

って結論に至りました。


それに若い起業家さんも

「本を読むなんて時間が勿体ない!
 聴けばいいじゃん!」


と言っていたのです。


何のことだろう?と思ったら、Amazon オーディオブック『オーディブル』のことだったのです。


それで『オーディブル』を知ったんです。

これなら

何かをしながら知識を得られる
時間短縮できる
何度も聴ける


読書だったら最後まで読まなかった、読めなかった本も
とりあえず最後まで聴けるわけです。

これって画期的!と思いませんか?

オーディブルと類似サービス「オーディオブック」

Amazon オーディオブック『オーディブル』と同じようなサービスで『オーディオブック』というものがあります。

どちらも「ながら読書」「聴く読書」のサービスで
かなり似ているサービスです。

どちらが良いのか?

参考にしてもらえるように
メリット&デメリットを含め分かりやすく比較しまとめました。

興味のある方は読み進めてください。

オーディブルとオーディオブックを徹底比較!

まず、Audible(オーディブル)とaudiobook.jp(オーディオブック)の料金・配信数を比較してみよう♪

  オーディブル オーディオブック
(聴き放題)
オーディオブック
(チケットプラン)
月額料金 1,500円  1,080円
(※年割プランで月767円)
月額1,500円(チケット月1枚)or月額2,900円(チケット月2枚)
配信数 12万点以上 1.5万点以上 3万点以上
無料期間 30日間  14日間 なし(初回割引あり)

Audible(オーディブル)について

オーディブル 無料体験

Audible(オーディブル)は、amazonが運営しており、豊富なラインナップが特徴です。

  • 料金体系
  • メリット
  • デメリット

の順で解説していきますね。

オーディブル料金体系:月額料金

月額1,500円(税込)
12万以上の対象商品を聴き放題できます。

30日間の無料体験からはじめることができ、
いつでも退会できるので安心です。

メニュープランがシンプルなのですごく分かりやすい!

ちなみにAudible(オーディブル)のラインナップは
40万タイトル以上で、そのうち12万冊以上が聴き放題の対象となっています。

聴き放題対象外の書籍についても会員なら30%OFFで購入することも可能です。

追加料金なしでpodcastも楽しめます♪

Audible(オーディブル)のメリット

  • 聴き放題対象商品が12万冊以上と豊富
  • 会員なら対象外商品を30%OFFで購入可能
  • ストリーミング・オフライン再生が可能

聴き放題対象商品が12万冊以上と充実している点は、
audiobook.jpの効き放題対象商品が2万冊以上であると考えると分かりやすいと思います。

(※ただし、audiobook.jpの月額料金の方が420円ほど安いですけどね)

Audible(オーディブル)のデメリット

  • 月額料金を高く感じる

1ヶ月1,500円だと高く感じる人もいるでしょう。

本を読む習慣がなくて本の代金に月1,500円を使うことをためらってしまうかもしれませんね。

ただ、12万冊以上聴き放題なので2冊分聴けば元も取れるし知識も増えます。

毎月の自己投資と考えると安上がりですが、
個人の考え方次第では高く感じる人もいることは確かです。

Audibleの無料体験をする

audiobook.jp(オーディオブック)について

オーディオブック 無料体験

Audible(オーディブル)と共にオーディオブックの大手としてあげられます。

ここでは、audiobook.jp(オーディオブック)の

  • 料金体系
  • メリット
  • デメリット

の順で解説していきますね。

オーディオブック料金体系:月額料金

audiobook.jp(オーディオブック)の料金プランはいくつかあり、
自分に合ったものを選択できるようになっています。

大きく分けると「聴き放題プラン」か「チケットプラン」に分けられます。

  聴き放題プラン チケットプラン
料金 月額1,080円
※年額一括払い:9,200円(月額767円)
月額1,500円(チケット月1枚)
月額2,900円(チケット月2枚)
特徴 対象商品なら何冊でも聴き放題
解約後には聴けない
チケット1枚でオーディオブック1冊と交換できる
解約後も購入分を聴ける
500円分のポイントが毎月もらえる

聴き放題プランなら最初の14日間を無料で試すことができるので
このチャンスを活用してみるのもいいですね。

オーディオブック14日間無料体験

audiobook.jp(オーディオブック)のメリット

  • 料金プランが豊富にある
  • 期間限定セールがある
  • アプリでオーディオブックの購入・ダウンロードも可能

料金形態が色々選べるため、自分にあったプランを選択できます。

まずは聴き放題プランから試して、月額館員プランに移行して
手元に残したい本を購入していくのもアリだと思います。

audiobook.jp(オーディオブック)のデメリット

  • プランが色々あって選ぶのが面倒になる
  • 対象商品が少ない気がする
  • 解約後に読めなくなる

料金形態が色々あるとムダに月額料金を支払わずに済むのはいいのですが
自分にどれが合うのか?お得なのか?を考えるのが面倒だという人には向いていないと思います。

また、オーディブルのラインナップに比べるとオーディオブックの種類や数が少なく感じるかもしれません。

解約後に読めないので注意が必要です。

2社の料金比較まとめ

●『オーディブル』毎月1,500円

●『オーディオブック』聞き放題プランは767円~
 作品数が2万冊と少ない。

●『オーディブル』の12万冊は圧倒的で豊富なラインナップのため聴きたい作品が見つかる

『オーディブル』は30日間無料

『オーディブル』を初めて利用する場合、30日間の無料トライアルがついてきます。
好きな作品を無料で1冊もらえるという内容です。

利用方法は簡単で、以下のリンクからオーディブル公式ページにアクセスして「無料体験を試す」から登録するだけです。

※無料期間中に解約すれば料金は一切発生しません。

『オーディブル』の支払い方法

利用できる決済方法はクレジットカードのみです。

amazonギフトカードのチャージ、コンビニ支払い、銀行引き落としなどは利用できません。

『オーディブル』の無料期間が終わり料金発生日はいつ?

月額料金は登録後31日目に発生。
例えば3月1日に加入したら3月31日に、12月31日に加入したら1月30日に支払いが発生。
次回以降は30日ごとの請求となります。

「月初に入った方がお得」「月後半に入ったらは損をする」といったことはありません。

【次回の請求日の確認方法】

『オーディブル』のサイトへアクセスし、[メニュー]→[アカウントサービス]→[アカウント情報]から確認できます。

『オーディブル』体験!お得で作品数も圧倒的!

・月に1冊、常時30%割引のお得さ
・40万冊と圧倒的なラインナップ
・いつでも解約可能
・30日間無料お試しができる

オーディオブックが注目される中、『オーディブル』はトップクラスの使いやすさ。

月に1,500円って高いなーっと思ったのですが
使ってみるとすごく便利で安く感じる。

月に1,500円の自己投資と思えば
めっちゃ安いし、何度も聴けるので本を買うよりもお得ってことが分りました。

30日以内に退会すれば料金は発生しないので、
本を読む”読書”と”聴く読書”の違いを体験してみてはいかがでしょう。

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